アルスラーン戦記 12話の感想。ダリューン強すぎ!

アルスラーン戦記面白いですよね!
12話もよかったです。

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あらすじ

混戦の中、
アルスラーンたちと分断されてしまった
ナルサスは、ペシャワールへの最短の道を
通るため、

勇猛さで知られるゾット族の縄張りに
足を踏み入れていた。

そこでアルスラーンを追って来た
ヒルメスの部隊とゾット族とのいさかいの場面
を目撃した彼は、

途中で戦いに割り込み、
窮地に陥ったゾット族族長の娘・アルフリードを
助けるのだった。

感想

ダリューン強すぎ!!

ただでさえアルスラーン殿下がピンチになるとさらに強くなるという
もう無敵レベルですねw

魔術師が出てきた時はビビりました
地中を移動するですもんw

違和感すごかったです。
あんなのがいたらそりゃパルス軍負けますわw

アルフリード可愛かったです。
ナルサスとのラブコメみたいな会話は終始ニヤニヤでした

ボダンはとんでもなく頭のイカれたキャラ

神の名を利用して悪事を正当化する聖職者
自信が悪魔そのものです。

ザンデは崖から落ちたけど、アニメや漫画の世界じゃ
崖落ちは生存フラグなんですよね…

生きてるんじゃない中なぁ

ギーヴって女たらしみたいなこと言われてるけど、全然そうは見えないですよね
歯のつくようなセリフも板についていないし

漫画も追い越して怒号の展開!
次回も楽しみです。


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