放課後のプレアデス11話、感想と考察。スバルが魔法を使えなくなったのは何で?

前回みなとくんの衝撃的事実が判明した放課後のプレアデス。
今回もスバルが魔法が使えなくなったり、新たな魔法を手に入れたり
色々とあって面白かったです。

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あらすじ

12個のカケラとともに戻ってきたすばる
だったが、魔法は失われ変身もできなくなった。

可能性を持った不確定な存在が魔法を使える。
すばるは何者かになってしまった
のかもしれない。

思い出されたのはみなとの言葉。
「君はカケラ探しが終わらなければ良いと
本当は願ってるんじゃないのかい?」

みんなは途方に暮れるが、文化祭の開始が迫る。
気を取り直して、文化祭を楽しもうと
励まし合うのだった・・・

考察

スバルが魔法を使えなくなった理由についてよく分からないのですが、
前回のみなととの出来事によってすばるが別の世界線に行ってしまったから
ではないかと思います。

自動販売機からいちごミルクが消えてバナナになっていましたし、
(業者がただ入れ間違えた可能性もある)

今まで一切出てこなかったcv梶の先輩が出てきたり。

魔法を取り戻したのは、みなとくんと再び出会い彼と「可能性」を交換した事で
可能性を取り戻したからではないかと思っています。

スバルの衣装とみなとの衣装のカラーが変わってますしね。
そのせいでスバルが悪役っぽい感じになってますがw

観測とかの詳しい話はよく分からないので
ここまでしか言えないですが、おそらくこんな所かなぁと思います。

来週はいよいよ最終話ですね。
みなとくんには幸せになってほしいです。


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